【稼ぐ方法】ロジックはバイナリーオプションで勝率を上げるには絶対必須

【稼ぐ方法】ロジックはバイナリーオプションで勝率を上げるには絶対必須

どうも加藤エルです。

 

サインツールなどがSNS等で出回っているのは皆さんご存知だと思いますが、バイナリーオプションでは「ロジック」というものが勝率を上げる鍵ということはご存知でしょうか?

 

「バイナリーオプションで稼ぐためのロジックが知りたい。」
「サインツール以外で稼ぐ方法はあるのでしょうか?」

 

などの質問を多数いただいたので、今回はバイナリーオプションのロジックについてお話ししたいと思います。

 

バイナリーオプションの初心者の方は「どのようにバイナリーオプションで稼ぐのか?」という疑問を持たれているのではないでしょうか?

 

ですので、この記事を読んでバイナリーオプションのロジックを知っていただければ、今後のトレードに役立ちますのでぜひご参考にされてみてください。

 

バイナリーオプションのロジックとは?

バイナリーオプションのロジックとは?

ロジックというのは本来、日本語で「論理」という意味があります。

 

バイナリーオプションの取引では「バイナリーオプションを攻略するための取引をするための根拠づけ」という意味で使われます。

 

バイナリーオプションは現在の価格から数分後上がると予想する場合は「High」、下がると予想する場合は「Low」を選ぶという簡単なルールです。

 

運要素はもちろんありますが、勝った場合や負けた場合も必ず根拠があります。

 

その根拠をテクニカル分析によって突き詰めたものが「ロジック」です。

 

ロジックがあればバイナリーオプションは100%勝てるというわけではありません。

 

しかし、無根拠で何となく取引するよりも勝率は確実に上がります。

 

バイナリーオプションで勝つためのロジックを徹底解説

バイナリーオプションで勝つためのロジックを徹底解説

では実際に、「どのようなロジックが勝てるのか」について解説していこうと思います。

 

バイナリーオプションで勝つためのロジックとは、以下の5つの要素に分けられます。

 

  • 取引手法
  • 取引時間帯
  • 取引回数
  • 取引金額
  • 取引記録の作成

 

この5つのロジックを守ることで、勝率が安定しやすくなります。

 

取引するときはロジックを意識して臨みましょう。

 

では、詳しい内容についてご説明します。

 

勝てるロジック5か条:取引手法

バイナリーオプションでの取引手法は大きく分けて2つあります。

 

それは「逆張り」と「順張り」です。

 

逆張りと順張りについてご存じない方は、下記の記事にをご覧ください。

 

→勝率を上げるための手法について詳しくはこちら

 

逆張りと順張りについてザックリ説明すると、逆張りは流れに逆らってエントリーする手法で、順張りは流れに従ってエントリーする手法です。

 

例えば、相場が上がっているが、天井を付けて逆行すると予測してLowでエントリーする手法が逆張りです。

 

相場が上がっているから、まだ上がると予測してHighでエントリーする手法が順張りです。

 

バイナリーオプションでは、このように相場を分析してどちらに動くかを予測立てすることで、初めてエントリーができます。

 

「何となく」でエントリーすることはギャンブルと変わりません。

 

バイナリーオプションのロジックでは、逆張りでエントリーするのか順張りでエントリーするのかを、相場に合わせて判断することが必要になります。

 

勝てるロジック5か条:取引時間帯

為替相場は24時間動いています。

 

それは各国の為替市場が開く時間がバラバラだからです。

 

そして、市場が開いている国によって相場の動き方が違います。

 

その中でも重要な市場が、世界三大市場とよばれる以下の3つの市場です。

 

  • 東京
  • ロンドン
  • アメリカ

 

この3つの市場のオープンからクローズまでをしっかりと意識して、取引に臨むことができれば相場と仲良くなることができます。

 

それぞれの相場の特徴については下記の記事に詳しっく乗っていますので、こちらも併せてご覧ください。

 

→バイナリーの勝ちやすい時間帯についての記事はこちら

 

勝てるロジック5か条:取引回数

ここでいきなり質問です。

 

一日の取引回数は何回ですか?

 

実はバイナリーオプションで勝つためのロジックには取引回数も含まれています。

 

これは手法にもよるので一概に言えませんが、連打法を実践している方以外は10回以上取引していると危険です。

 

バイナリーオプションの勝つためのロジックとは「回数を絞って負け数を減らす」です。

 

どうしても勝ち数を伸ばして利益を上げたいと考えている方は必ず一人はいます。

 

ですが、かえって負け数を増やして勝率が安定しにくくなります。

 

ですので、しっかりと一日の取引回数を決めて、決めた回数以上取引をしないことが大切です。

 

勝てるロジック5か条:取引金額

勝てるロジックに必要な要素として、取引金額があげられます。

 

資金を溶かしてしまっては、バイナリーオプションでの取引が不可能となるため、資金を溶かさないように資金管理をする必要があります。

 

基本的な資金管理の方法はとても簡単で、自分の資金の1~5%がいいとされています。

 

例えば、軍資金が10万円ある場合は取引金額は1000円~5000円での取引が好ましいです。

 

また、他の方法として、一回の取引金額を決めて、決めた金額でのエントリーを徹底するという方法もあります。

 

しかし、上記の資金管理の方法でも、資金管理ができない初心者トレーダーが多いことは事実です。

 

そこで、ここでは初心者でお実践しやすい資金管理の方法をご紹介いたします!

 

資金管理の方法として、一回のエントリー金額が資金の1~5%程度が最適という話は上記でしましたが、資金に対してのパーセンテージで取引金額を決めようとすると、どうしてもパーセンテージの最大値で取引しがちになてしまいます。

 

ですので、資金管理が苦手な方は、目標金額を設定し、目標金額に達するまでは決められた金額で取引をすることをオススメします。

 

例えば、資金が5万円ある場合、10万に達成するまで1000円でエントリーをするというように設定しましょう。

 

そうすれば、資金管理が苦手な方でも簡単に資金管理がうまくいきます。

 

この方法では利益が上がりずらいですが、バイナリーオプションはギャンブルではなく資産運用です。

 

資金管理ができなければ、バイナリーオプションをやっても資金を溶かすだけなので、バイナリーオプション市場から撤退をすることをオススメします。

 

「バイナリーオプションで利益を上げたい!」
「バイナリーオプションで勝ちたい!」

 

と少しでも考えているのであれば、利益は少なくてもしっかりと勝率を安定させるまでは少額での取引を徹底してください。

 

勝てるロジック5か条:取引記録の作成

取引記録の作成は実践したほうが、勝率を安定させるスピードが上がります。

 

スポーツ部に所属していた方の中で、部活ノートを書いていた方がいるかと思います。その部活ノートと一緒です。

 

各項目は、下記の6項目は最低限必要です 。

  • 日付
  • 取引回数
  • 勝ち数
  • 負け数
  • 勝率
  • エントリーポイントの反省

これを実践している初心者の方はほとんどいません。

 

プロトレーダーのほとんどが、取引の内容や反省を記録しています。

 

地味な作業ですが、トレード記録表を作成するのとしないのでは成果が違いますので、ぜひ実践してみてください。

 

勝率70%以上のロジックを大公開!

勝率70%以上のロジックを大公開!

ロジックの本質がわかったところで、加藤エルが開発したロジックを2つ、こっそりと公開いたします!

 

加藤エルが2年以上かけて開発したロジックなので、他の人に教えないようにお願いします!

 

ロジックは2種類、「順張り」と「逆張り」それぞれを「勝てるロジック5か条」に絡めてご説明しますので、読み飛ばした人はもう一度読み直してから、このセクションを読み進めてください!

 

加藤エルのバイナリーロジック:順張り

まず初めに、順張りのロジックをこっそり教えます。

 

使用するインジケーター下記のは5つです。

 

  • Prabolic SAR
  • ADX/DMI
  • 一目均衡表
  • ボリンジャーバンド偏差3
  • 移動平均:期間60

 

ADX/DMIは表示しなくても問題ありませんが、トレンドの方向性と強弱を見るために今回は表示させています。

 

ではエントリールールから見ていきましょう!

 

加藤エルの順張りロジックルール

今回紹介するロジックはトレンドフォロー型の順張りロジックで、取引時間は1分トレードで行います。

 

トレンドフォロー型の順張りロジック
まず初めに、一目均衡表とローソク足の位置関係とボリンジャーバンドの開きからトレンド相場かどうかをを確認します。

 

  • 一目均衡表の雲の上にローソク足がある場合:上昇トレンド
  • 一目均衡表の雲の下にローソク足がある場合:下降トレンド
  • ボリンジャーバンドのバンドが大きく開いている:値動きのあるトレンド相場
  • DMIの+DIが-DIより上にいる場合:上昇トレンド
  • DMIの-DIが+DIより上にいる場合:下降トレンド
  • ADXがチャート上部に位置している:値動きのあるトレンド相場

 

以上の条件により、トレンドの強弱と方向性を確認します。

 

確認ができたら、エントリーポイントを探します。

 

エントリーポイントはParabolicSARの転換ポイントを狙います。

 

基本的に、転換ポイントは押し目買い、戻り売りを狙ったエントリーになるので、くれぐれもトレンド転換を狙わないようにしましょう!

 

理由として、初心者にとってトレンド転換かどうかの判断が難しく、ダマしにあって負けてしまう可能性を排除するためです。

 

エントリーするときのロジックルールは以下になります。

 

  • 上昇トレンド確認後、ParabolicSARが上から下に転換したローソク足が確定したらHighエントリー
  • 下降トレンド確認後、ParabolicSARが下から上に転換したローソク足が確定したらLowエントリー

 

では、実際のチャート画面で確認していきましょう。

 

トレンドフォロー型の順張りロジック

綺麗な下降トレンドで、パラボリックSARがローソク足の下から上に転換した2個目の白い点線がエントリーポイントです。

 

バンドウォーク、ADXが上部に張り付いてることから、強い下降トレンドと判断でき、調整で少し上がった後の戻り売りを狙います。

 

パラボリックSARが、ローソク足の上に位置し、下降トレンドでの戻り売りなので、この場合はLowエントリーになります。

 

トレンドフォロー型の順張りロジック

移動平均線と一目均衡表が上に流れていることから、相場が上昇になっていることを確認します。

 

しかし今回のポイントでは、ボリンジャーバンドが収縮していることと、転換したポイントが陰線で終わっているため、1本目の点線ではエントリーを見送りました。

 

その後、ボリンジャーバンドの真ん中の20maで陰線から陽線へと反発しているため、次も陽線になる可能性が高いと判断し、Highエントリーで入ります。

 

このように、ロジックのルールを満たしている場合でも、エントリーを見送ったり、次のローソク足で入るというように、相場からエントリーポイントを判断することが大切です。

 

トレンドフォロー型の順張りロジック

ADX/DMIがまだトレンド相場というサインを出していませんが、ボリンジャーバンドの開きと、直近の安値をブレイクしたことから、下降トレンドの開始だと判断できます。

 

また、このエントリーポイントは、手前のローソク足が20maで反発している且つ、大陰線になっていますので、トレンドの継続を表します。

 

大陰線が出る前の陽線の形からも、これから相場が下降へと向かっていくことが分かるので、パラボリックSARが転換した2個目でLowエントリーになります。

 

順張りロジックの取引時間帯

このロジックを実践するときは、基本的に16時~2時の間のロンドンタイムかニューヨークタイムに実践してください。

 

16時のロンドン市場が活発に行われる時間帯は、比較的トレンド相場になりやすいからです。

 

また、21時以降のニューヨークタイムでは、重要な経済指標の発表が重なるため、値動きが出ると継続しやすくなります。

 

以上の理由から、取引時間帯は16時~2時の間での取引がおすすめです。

 

分かりやすいように、チャート画面に日本時間を表示していますので、ご参考までにお願いします。

 

順張りロジックの取引回数

取引回数は、一つのエントリーポイントにつき一回です。

 

トレンドの継続が予測されていても、むやみにエントリーして負けてしまう場合があります。

 

また、取引時間が1分なので、ノイズ(同じローソク足が連続している相場で、1本だけ反対方向にローソク足が出る現象)が出る可能性も考えられます。

 

以上から、取引回数は一回のエントリーポイントにつき一回までです。

 

加藤エルバイナリーロジック:逆張り

次に、逆張りのロジックについてご説明します。

 

逆張りに使用するインジケーターは下記の4つです。

 

  • RSI
  • CCI
  • 一目均衡表
  • ボリンジャーバンド:偏差3

 

ではエントリールールを見ていきましょう!

 

加藤エルの逆張りロジックルール

加藤エルの逆張りロジックは、CCIとRSIをメインで取引します。取引時間は5分取引です。

 

加藤エルの逆張りロジックルール

まず初めに、相場がレンジになっているかをボリンジャーバンドの開きや、一目均衡表の雲の形から確認します。

 

  • ボリンジャーバンドのバンドが一定である
  • 一目均衡表の雲が薄く、何度も反転している
  • 移動平均線に方向性がほとんどない

 

以上がレンジ相場を判断する基準になります。また、レンジ相場は天井圏と底値圏に水平線を引くことでも判断できますので、しっかり覚えておきましょう。

 

レンジ相場を確認出来たら、次にエントリーポイントを見つけます。

 

エントリーするときのロジックルールは以下になります。

 

  • CCIが100%、RSIが70%付近にいるとき、CCIが角度をつけてRSIを上から下に突き抜けたらLowエントリー
  • CCIが-100%、RSIが30%付近にいるとき、CCIが角度をつけてRSIを下から上に突き抜けたらHighエントリー

 

では実際のチャート画面で確認していきましょう。

 

加藤エルの逆張りロジックルール

左から一番目の白い点線でCCIのRSI突き抜けを確認します。

 

赤い実線がエントリーポイントになります。

 

ボリンジャーバンドの開きと、移動平均線が横ばいになっていることから、相場がレンジになっていることを確認します。

 

その後、CCIがRSIを下から上に突き抜けたため、Highエントリーで入ります。

 

20maで反発しそうでしたが、ギリギリ勝てた場面です。

 

このように20maや一目均衡表の雲が厚く抵抗となり得そうなポイントでは、エントリーを見送ることも戦略として考えることが大切です。

 

左から2つ目のエントリーポイントについては、雲の中にローソク足が入っているため、相場が不安定だと判断し、エントリーを見送ても良い場面です。

 

ですが、CCIが大きく下降してから、角度をつけて上がって、RSIを突き抜けているため、Highエントリーをした場面です。

 

不安要素よりも期待値が大きい場合、エントリーを考えてもいい場面になります。

 

3つ目も、2つ目のエントリーポイントと考え方は同じです。

 

ですが、陰線が複数続いき、20maを上から下に突き抜けたことから、下降の勢いが強いと判断したため、RSIを上から下に突き抜けてから、Lowエントリーをしました。

 

加藤エルの逆張りロジックルール

一目均衡表が上下交互に反転していて、20maも横ばいになっているため、相場がレンジだと判断できます。

 

今回のポイントは、両方とも順張りではありますが、なぜここでエントリーしたかの根拠と考え方を教えるために載せています。

 

一つ目のエントリーポイントは、20maを突き抜けたローソク足が、小さいですが、その後のローソク足が大きな陽線で確定しているため、上がる力がまだあると判断しました。

 

また、ボリンジャーバンドの+3シグマまで到達していないため、次も陽線になる可能性があると考え、Highエントリーで入っています。

 

2つ目はのエントリーポイントは、雲の中に入っていますが、20ma突き抜け時の陰線がしっかりしていることと、CCIが-100%付近に位置していることから、まだ下降するのではないかと判断しました。

 

また、安値までの距離があることから、次も陰線だと考えLowエントリーで入っています。

 

逆張りロジックの取引時間帯

逆張りに適した時間帯は、東京時間かトレンド相場が終わる深夜2時~3時の間が適しています。

 

ニューヨーク市場は基本的に値動きがある時間帯だと思われがちですが、重要な指標発表がない相場ですと、さほど値動きが出ていないケースもあります。

 

それが、深夜2時~3時頃です。

 

また、東京時間は市場オープン直後よりも、オープンの3時間後くらいが落ち着いていることが多いので、レンジになりやすいです。

 

相場を見てトレンドが出ていた場合、順張りで取引をできるように日々トレードをして練習してみてください。

 

以上が、逆張りに適した時間帯です。

 

逆張りロジックの取引回数

逆張りの場合も順張り同様に、一回のエントリーポイントにつき一回のエントリーです。

 

ただ、順張りと違って、継続的に値動きがないため、何度もエントリーポイントが出る場合があります。

 

ですので、目安として1つのレンジ相場につき最大3回までエントリーというようにしていただければ、問題ありません。

 

理由としては、回数を増やしてリスクを上げないことや、回数を減らすことで、エントリーの精度を高めるためです。

 

あなたのオリジナルロジックに応用する方法

あなたのオリジナルロジックに応用する方法

このセクションでは、バイナリーオプションのロジックを自分で作成したい方必見です!

 

今回紹介した加藤エルのロジックを、ご自身のロジックに応用するためには、それぞれのインジケーターがどんな役割をしているかに注目します。

 

例えば、ボリンジャーバンドやADX/DMIであればトレンドの方向性と強弱、RSIやCCIであれば、相場の買われすぎ・売られすぎを表しています。

 

このように、インジケーターがどんな役割をしているかに着目するだけで、自分のロジックに必要な要素をインジケーターで補うだけです。

 

また、エントリーのサインとしても活用できます。

 

ただ「使えそうだから」「みんなが使っているから」などの理由で表示させても、返ってチャートがゴチャゴチャしてしまうだけです。

 

説明した通り、それぞれのインジケーターの役割を明確することで、あなたのロジックに応用できますので、ぜひお試しください!

 

バイナリーオプションの勝てるロジックまとめ

ロジックを確立することが、バイナリーオプションで勝っていくためには必要です。

 

  • 取引手法
  • 取引時間
  • 取引回数
  • 取引金額
  • 取引記録の作成

この5つのロジックを守ってバイナリーオプションに臨めば、今よりも勝率が安定します。

 

また、今回紹介した加藤エルロジック「順張り」「逆張り」についてもしっかりと覚えて、ぜひ参考にしてください。

 

順張りロジックのまとめは以下の通りです。

 

  • 上昇トレンド確認後、ParabolicSARが上から下に転換したローソク足が確定したらHighエントリー
  • 下降トレンド確認後、ParabolicSARが下から上に転換したローソク足が確定したらLowエントリー

 

逆張りロジックのまとめは以下の通りです。

 

  • CCIが100%、RSIが70%付近にいるとき、CCIが角度をつけてRSIを上から下に突き抜けたらLowエントリー
  • CCIが-100%、RSIが30%付近にいるとき、CCIが角度をつけてRSIを下から上に突き抜けたらHighエントリー

 

現在の自分の取引スタイルと、この5つのバイナリーオプションのロジックを照らし合わせて日々精進していただければと思います。

 

ではまた次回の記事でお会いしましょう!

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当サイト管理人の加藤エルプロフィール

加藤エル
 

ギャンブルづくしの両親、膨大な家の借金、バイトを掛け持ち借金を返済する毎日。

 

藁をも掴む思いで挑んだバイナリーオプションで、何度も詐欺や配信グループなどで失敗しながらも、6ヶ月後にはまさかの月収60万超え。

 

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